
1年42回当選!IPO株式公開
勝率95%以上の投資術!
たった1年で42回当てた成功者から学ぶ
新規公開株(IPO)を当て続ける方法
2005年、100万円の資金からスタートして
たった1年で800万円利益確定したノウハウを完全公開!
●講座趣旨
今回のセミナーは、現時点で資金量の少ない方、また、極力リスクをとらない、より確実な実績のある投資手法を学びたい、という方向けの講義となります。
また、この新規公開株(IPO)は、以下のようなうれしい特徴があります。
◎会社員をやりながらでも出来てしまう投資法。時間がかからない。
◎初期の資金量が少なくても出来る。お金がかからない。
◎難しい知識が必要ない。簡単に出来る。
このように投資自体が簡単に出来る上、なんと、
2005年のIPOは151勝3敗4分という高い勝率でした。
初値が公開価格よりも値上がった → 151社
初値が公開価格と同じ価格だった。 → 4社
初値が公開価格よりも値下がりした。 → 3社
→2005年新規公開株詳細実績データはこちら
実績データをご覧いただいたとおり、勝率が95%以上と高い上、
「初値が公募価格の7倍以上になることもある!」のです。
2005年9月13日にジャスダックへ上場したオールアバウトという会社は26万円の公募価格に対して7.7倍となる、202万円の初値がつきました。
他にも5月20日にヘラクレスヘ新規上場したセレブリックスという会社は46万円の公募価格に対して7.3倍となる、340万円の初値がつきました。
この2つのIPO銘柄を手に入れた場合、実に470万円ものキャピタルゲインを得たことになります。
また、2005年1月~2005年12月までの間に、IPO(新規上場)された銘柄は158銘柄あり、全銘柄を1単位ずつ公募価格で購入できたとすると、投資金額は6523万円になります。
そして手に入れた公募株をすべて初値で売却したとすると、1億4966万円になり、利回りで言うと+134%という脅威のパフォーマンスです。
公募価格(申し込んで抽選に当たれば買える価格)は、初値(上々初日の最初に市場がつける値段)での市場の評価よりも、割安に設定される事が多いため、
公募価格より、初値が上がることが圧倒的に多いのです。
公募価格で買って、初値で売った場合、
2005年は95%、
2004年は96%以上
の確率で利益を出すことが出来たことになります。
手に入れることさえ出来れば、ほぼ儲かる。
これが新規公開株(IPO)投資の現状です。
IPOは当たれば高確率で儲かる。ではどうすれば当たるのでしょうか?
「IPOは手に入れることが出来ない。」という評判だけで、IPOに応募さえしない個人投資家を尻目に、着々とIPO投資で収益を上げ続けている個人投資家がいます。
「100万円の資金からスタートして、たった1年間で42回IPOに当選して、800万円以上の利益」
これが、今回ご講義いただく、神田氏の2005年の新規公開株(IPO)投資の実績です。
◎データ;神田氏の当選実績
(※カップルで投資されているため、カップルでの合計利益です。)
(オレンジ部分が神田氏、白色がパートナーの実績です)
そこには、本当は誰にも教えたくないほどの、IPOをゲットするための強烈なノウハウがあるのです。
今回、神田氏のノウハウを学び、愚直に行うことが出来れば、あなたも同じようにIPOの当選確率を上げることが出来るでしょう。
今回の講義は、年間42回当選という実績を引っさげた神田氏より、
IPOをどのようにすればゲットできるか?に、焦点を当てて教えていただきます。
今回の講義では、年間42回という驚異的な実績を上げているそのままのノウハウを、惜しみなく公開いたします。
本物の金鉱脈をつかんで、あなたも短期間で株長者の仲間入りをしませんか?