
デイトレーダー必見!
日経225先物システムトレードセミナー
~現役ヘッジファンドマネージャー登場~
日経225先物システムトレードセミナーDVD
青木俊郎(あおき としお)先生
スタットアーブ代表取締役社長。
1988年山一証券入社。
理系の科学的分析能力に加え、リテール営業で養った投資家
心理の相場への影響力を考慮した独自の発想により売買システムを構築、また独自のリスク指標によるオリジナルのリスクマネージメント、 ポートフォリオシステムも開発。
そのシステムを利用し、93年から8年間、数百億円の資金を動かし債券先物・株価指数先物市場で運用し、年間数十%~200%の運用パフォーマンスを上げる。
山一廃業後、某都銀系証券会社にて、数十社の機関投資家を相手に自身の開発したトレーディングシステムに基づいて日経225先物及び債券先物市場のストラテジー・アドバイスを行う。
2002年~2003年、(株)グローバル・サイバー・インベストメントにおいてチーフ・マーケット・アナリスト兼取締役として日本株マーケットニュートラルプログラムや為替トレーディングプログラムを作成する。
現在はオーストラリアにて、日経225など世界中の先物を対象に、オリジナルの統 計的手法を駆使したヘッジファンド運用(スタティスティカル・アービトラージ)を 行っている。運用はデイトレなど、短期運用が主体。
■訳書

『投資の行動心理学』
講座趣旨
●講座趣旨
株式投資というと、例えば、ライブドア、ソニー、トヨタといったような、個別の企業へ投資するのが一般的です。
しかし、近年トレーダーの増加により、「日経225先物」といった商品に注目が集まりつつあります。
日経225先物というと、悪徳商品先物業者のイメージがあまりに先行するあまり、何の学習もしていない投資家も多いのが実情です。
しかし、株式投資と、日経225先物も、「安く買って高く売る」または、「高く売って安く買い戻す」ことにより、収益があがるということでは、その仕組みに大きな差はありません。
レバレッジ取引という点で、「先物は危険だ!」という意見もありますが、「10倍レバレッジがかかるため、資金を10分の1にする。」といった厳格な資金管理を行なって望めば、それは株式投資と大差ないものになるといっても良いと言えます。
また、個別株でトレードするよりも、先物でトレードする方に合理性があることもまた事実といえるでしょう。
・大口投資家の動向により、相場を左右されるリスクが低い
・流動性が高い
・過去の相場データを入手しやすい→徹底的な検証が可能
・突発的なニュースや材料により、相場が急激に変化することがない
・多数の相場参加者によって価格が形成されているため、テクニカル分析が機能しやすい
今回は、日経225の先物を実際にトレードするヘッジファンドマネージャーをお迎えし、日経225先物で安定的な収益をあげるために必要な、
●投資の行動心理学
●システムトレード
について徹底的にご講義頂きます。
※システムトレードとは
・過去の相場データを徹底的に検証し、有効な買い時・売り時をルール化する
・その後、有効性が認められたシグナルに従って機械的に売買する
またセミナーの中では、実際に簡単なデイトレ用の売買ルールをご紹介頂く予定となっております。
現役のヘッジファンドマネージャーから学ぶ、
●相場に臨む上で非常に大切な“投資の行動心理学”
●システムトレードの実践方法と、その背景にある理論
は、私たちにとって計り知れないほど強力な武器となることでしょう。
あなたも、プロのシステムトレードを体得し、日々収益を積み重ねてみませんか?
◆この講座であなたが手に入れられる知識の一部を挙げると・・・
・プロのヘッジファンドマネージャーは、相場において何を重要視しているのか?
・過去日経225先物はどのように推移してきたのか?
・日経225先物で収益をあげるために、どのようなシステムが有効だと考えられるのか?
・トレードシステム(売買ルール)を作成するための作業ステップ
・デイトレードで使える簡単な売買ルールとは?
◆以下のような方に当セミナーをオススメします。
・運や勘に頼りきった売買に、強い限界を感じている
・一般的な短期売買で収益をあげることができない
・トレーディングで生計を立てていきたい
・デイトレードを見よう見まねで始めたものの、全く上手くいかない
・一般的なテクニカル分析によるトレーディングが上手くいかない。
・現役のヘッジファンド運用者から、収益が期待できるトレーディング手法を盗みたい
講義内容
●講座の内容
第一部 投資の行動心理学
1.相場はランダムウォークか?
2. 相場予測は当たるか?
3.誰もが知っているチャートは有効か?
4.投資家は買いから入る?
5.投資家は負けを認めたがらない?
6.トレードとは自分の心理との戦い
7.投資家の行動心理
8.なぜロスカットできないか
9.ロスカットの功罪
10.相場変動パターン
第二部 日経225先物システムトレード
1.マーケットの現状分析①
2.マーケットの現状分析②
3.リターン分析からみた相場の状況
4.シンプルなデイトレシステム
5.トレンドフォローシステムの構築
6.リターンの検証
第三部 Q&A
参加者の声
・具体的な数値に基づいた説明、抽象的でなく相場を ボラティリティ(Volatility)などで説明している点が良かった。
・ 現役のヘッジファンドマネージャーというだけあって、リスクをよく説明していた。初心者には難しい内容と思うが自分にはちょうど良かった。
・講師のまじめなトレード姿勢が伝わってきてよかった。
・ ヘッジファンドマネージャーの話を聞く機会はめったに無いため、貴重な経験でした。
・225先物の現状が分かった。
・ 行動心理学の重要さをあらためて知りました。
・心理状況に関していろいろ参考になりました。もっと時間があればよかった。
・ 知らない事が良く分かった。DMIなど
・現状の225先物相場の膠着状態、相場の心理学など実感として納得できた。
・ 講師の話はわかりやすく良かったです。
・職業としてやっているだけあって、ちょっとそこらへんのトレーダーとは違い、ヒントになる事が多かった。
・ 他では聞けない内容でしたので、大変面白かったです!
日経225先物システムトレードセミナーDVD
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